バスタブ

日本ではお馴染みバスタブですが、台湾では一般的ではないです。浴槽に浸かる文化は無く古い物件などは、浴室にシャワーブースとトイレ、洗面台が一緒に設置されシャワーを浴びればトイレが濡れる間仕切りなども無いです。

天母や中山区の一部の日本人への賃貸に特化させたお部屋には、バスタブがシャワーブースの代わりに設置されております。

稀ではありますが、浴室の空間を広くとり、バスタブの隣にシャワーブースがあり、トイレとの間に間仕切りがあるお部屋があります。

更に、特筆して【昇陽麗石】は浴室と洗面所とトイレが別れており、日本人の皆様からはとても評価されています。